27歳の人妻パートとの援交体験

 27歳の人妻パート みほさん【PCMAX】

30代後半男性、「紅のどりぃむ」さんの体験談です。一部編集しています。

 27歳の人妻パート みほさんとの出会い

PCMAXの掲示板をいつものように覗いてみると、20代半ばと書いてあるタイプの女性の書き込みを発見。この女性の過去の書き込みをチェックしてみたら、その前の書き込みは10日も前だった。

業者やセミプロの特徴として、一日に何度も書き込みをする、毎日のように書き込みをするというのがあるので、「この人は業者じゃなさそう」ということで早速メールを送る。

返事はすぐに来た。「今から会えます」とのこと。というよりも今しか会えないらしい。夜までには帰らないといけないとのこと。もうすでにムラムラしてきてしまったので、すぐに会いに行くことにした。条件は2.5。ちょっと高いかなとは思ったけど、細かいことは気にしない。

 スポット援交をしている主婦でした

待ち合わせ場所に行くと、きれいなお姉さんがこちらに向かって歩いてきた。デニムに白のブラウスという、いたって普通の派手ではない格好なのがナイス。いかにも風俗嬢です、といったキャバ嬢的な格好はどうも苦手だ。

少しお話をしてみると、主婦でいつもはパート勤めということらしい。だから割り切りをするのは週1回くらいで、今日も夜には家に帰らないといけないとのこと。前回の書き込みが10日前なのも、夜には帰らないといけないことも、話をしたら全部分かった。一言でいえば、スポット的に援交している主婦なのだ。

 お互いにスイッチオン

人妻だとわかると、ちょっと後ろめたい気持ちにもなったが、逆に燃えても来た。手をつないでホテルに行くと、一緒にシャワーを浴びる。浴びている時点で、もう我慢できなくてキスをする。

みほさんもスイッチが入ったようで、ものすごくディープなキスをする。思い切り舌を入れてくる。体を二人で洗っていたんだけど、そんなのはもうほったらかしで、そのままベッドへなだれ込む。

攻めるのが好きなので、耳も乳首もとにかく舐めまくる。みほさんは「あ、あぁん」という喘ぎ声をあげながら、「ハァハァ」言い出した。その流れでアソコを責めると「んあああああーー」、というかなりの喘ぎ声と同時にかなりの濡れっぷり。感じているようだ。

こっちも我慢できなくなってきたので、そのまま挿入、ピストン。キスをしながらの正常位から始まり、バック、横から、そしてまた正常位。みほさんは「アア、アアアァ」と喘ぎながら、こっちは「ハァハァァ」と声にならない声を出しながらフィニッシュ。

 行為の後まで可愛かった

行為が終わった後も、みほさんは可愛かった。急に素に戻る女性も多い中、ベッドの中でイチャイチャとキスをしながら話をした。

そして、一緒にシャワーを浴び、LINEを交換。「そろそろ帰らないと」というのでバイバイ。今でも思い出すだけでアソコがたってしまう。

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