20歳のフリーターギャルとの援交体験

 20歳のフリーターギャル さなちゃん【PCMAX】

30代前半男性、「べいだあ」さんの体験談です。一部編集しています。

 20歳フリーターギャル さなちゃんとの出会い

PCMAXの掲示板を覗いていたら、すぐ近くの駅で募集している子がいるのを発見。プロフを見たら明らかな金髪ギャル。でも黒くはない。

可愛かったので即アポ、即会い。諭吉2.5枚で30分後にはもう駅で会って、派手なキャバ嬢のような格好のさなちゃんと手をつないでホテルへ。明らかに手馴れている感じだがまぁ、かわいいからよし。

部屋に入って一緒にお風呂へ。そのままいちゃいちゃしてキス。さなちゃんの方からも思いっきり舌を絡ませてくる。そのままおっぱいを舐めたり、あそこをいじったりする。

「アアッ、アンッ。」

結構ちゃんと感じてくれる、その姿がかわいい。ギャルで派手な格好している子が、急にかわいい声で喘ぐ姿はたまらない。しかも自分よりも一回り以上下の子が。

 ベッドへ、そして中で。

そのまま入れようかと思ったけど、ベッドへ行くことに。「舐めてあげる」といって、ムスコを舐めてくれる、うまい。というかかなり遊んでいるのか、それともセミプロなのか、かなり慣れている感じがする。

もう、たまらなくなってきたので挿入。「ナマはだめー。」と入れた後から言ってきた。

「もう、入れちゃったよ。」と言ったら、あきらめたような顔をして、「中で出さないでね。」と。
「わかったよ」と言いながら腰を振る。「アアッ、アンッ。アアアー。」という喘ぎ声がかわいい。見た目はギャルだけど、まだ何も知らない少女のような声を出す。そのギャップがたまらない。

さなちゃんのアソコはもうベチャベチャ、おいらのムスコはもう発射寸前。若くて締りががいいので、我慢がきかない。

「イクよ」というと、何も言わずに抱き着いて、舌を絡ませてきた。と思ったら、
「ハァ、あと、はぁもう、少し、ちょうだい はぁ」、と言う。聞くと、あと5,000円くれたら中で出していいよと。

もう我慢もできず、すぐにでも発射しそうだったので即OKし、そのまま中に発射。OKと言ってからイクまで3秒しかたっていない。

 ギャルが甘えてくるのはたまらない

さなちゃんは「キモチイイーー」と言って、また抱き着いて、ディープなキス。抜かないまま、アソコにぬくもりを感じたまま長い長いキスをした。その後も、ギャルとは思えないほどの可愛らしさで甘えてくる。ギャルで派手な格好をしている子ほど、実は愛情を欲しているのかもしれない。

その後、一緒にシャワーを浴びて、服を着て、その後も何度もキスをした。名残惜しかったけど、LINE交換をしてバイバイ。「また会ってくれる?」と言われてOKをしたら、その後も月一くらいで連絡が来るように。そしてもちろん、月一くらいでちゃんと会って楽しんでいる。

「べいだあ」さんが使った援交掲示板 PCMAXはこちら