23歳アパレル店員との援交体験

 23歳 アパレル系ゆなちゃんとの援交体験【ハッピーメール】

30代後半、「果汁ピヨ」さんの体験談です。一部編集しています。

 23歳 アパレル店員ゆなちゃんとの出会い

4月ももうそろそろ終わろうかという28日。相変わらず相手がいない独身の寂しい男なので、いつも通りに「ハッピーメール」の援交掲示板(アダルト掲示板のこと)で誰かいないかと検索していると、「23のアパレル店員です。池袋で暇しています。誰かいませんか?」との書き込み発見。名前は「ゆな」、おそらく仮名。写メ確認したら、かなり可愛かったのでメールを送る。

メールするとすぐ返事が。「今日は休みだから、今からすぐ会えるよ」と。 拍子抜けするほど簡単だった。条件はホ別2。まぁ相場通りで、特に怪しいとか危険な香りもなかったのですぐ会うことにした。

池袋駅に着く少し前にゆなちゃんに連絡すると、「もう着いたよ。西武の方の○○前で薄いグリーンのシャツにミニスカートでいる」と返事が。こちらの服装を伝えて東口へ行くと、写メ通りの綺麗におしゃれした女の子が待っていた。多少派手目ではあるが、アパレル店員ならまぁ、こんなもんだろう。本当はデリヘル嬢かもしれないが。

 感度もよく、エロく優しい援交女子でした

お互い簡単に挨拶して、手をつないで近くのホテルへ。のどが渇いていたのでビールを一本飲んで、少し話をする。いつもそうなのだが、話をしているうちにムラムラしてきてしまい、そのままキスをする。シャワーをする前のキスだったが、特に拒否されるわけでもなく、そのまま受け入れてくれて長いディープキスへ。一旦途切れたところで「シャワー浴びよっ。」てなことで一緒にシャワーを浴び、浴び終えるとすぐにベッドへ。

キスをしながらオッパイを揉む。白く柔らかいDカップほどのオッパイにむさぼりつく。そのままキスをしながら、片手をアソコに持っていくと、かなり濡れている。感度はいいようだ。

そのまま指で「グチョグチョッ」と音を立てる。このままでもイカせられそうだったが、こっちもビンビンだ。ゴムをつけ、挿入する。かなりの締まりのよさと、そしてかなりの感度のよさにこっちもあまり耐えられず、数分でイッテしまった。いつものことだが、もう少し我慢できないのか、自分自身が情けない。

とはいえ、彼女は終わった後も優しかった。シャワーを浴びる前にしばらくピロートークをしながら、何回もチューをした。そして、LINEの交換。その後、一緒にシャワーを浴びてバイバイ。その後はまだ会っていないけど、また連絡してみようかな、と思っている。

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