22歳の援交慣れしていない子との体験

 22歳 援交慣れしていないももちゃん【ハッピーメール】

40歳前半、「夢ぱれ」さんの体験談です。一部編集しています。

 22歳、かなり可愛い「ももちゃん」との出会い

4月になり、急に暑くなってきた。こんな季節の変わり目は、無性に人肌が恋しくなる。というか、いつも人肌恋しいんだけど。

てなことで、いつも通りにハッピーメールの援交掲示板を覗いてみる。とタイミング良く、タイプの女の子っぽい写メが。名前は「もも」ちゃん、おそらく仮名。もはや条件反射的にメールを送る。援デリかもしれないが、この顔ならそれでもいいか、と思ってしまった。

条件を聞くと、2.5欲しいという。話によると、今本当にヤバくて家賃が払えないのだと。よくある作り話なので、真に受けたりはしないが、とりあえず可愛いからOKした。ちょっと高いけど。「すぐ会えるよ」とのことなので、すぐに会いに行く。待ち合わせ場所までは20分くらい、某駅のコンビニ前。

 援交女子とは思えない、清楚な感じの女の子

今までの経験則で、援交する女子というのはほとんどが派手なキャバ嬢的な格好をしている。援交でお金を稼ぐような人は、生き方というか生活もお金の使い方も派手なのだろう。

しかし、コンビニ前にいたももちゃんは、紺色のトップスに白いスカートという、「ザ・清楚」という格好だった。狙っているのかもしれないがそれでもいい。とにかく見た目は大当たりだ。

「最近、お金なくて家賃も厳しいのー」
「そうなの?高いところに住んでるんじゃないの?」
「そんなことないよー。」

という、どうでもいい会話をしながらホテルへ。基本的に太ももフェチなので、ベッドの上に座りながら太ももを触る。白くてスベスベ。それだけで起ちそうだ。

 ものすごく可愛く、感じてくれた

太ももからスカートの中に手を動かしながらキスをする。するとももちゃんも積極的に舌を絡ませてくる。うまい。もう完全に興奮状態でビンビンだ。

そのまま服を脱がせると、Cくらいのおっぱいがあらわに。やはりおっぱいはこれくらいがちょうどいい。なによりも白くて弾力があって、プルプル感が素晴らしい。たまらなくなって吸い付くと、
「アンッ…ン」
と可愛い声でちゃんと感じてくれる。さらに吸い付き、指を動かすと「ンッ…アアアンッ」と悶える。ものすごく可愛い。あまりに感じてくれるので、指ではなく舌でアソコを舐め回す。すると「アアアッ!アンッ!」と大きな声を出しながら、いっぱい汁をだしてくれる。

そのまま入れようかと思ったけど、なんかもったいなくて、フェラを頼んだ。
「あまりしたことないの・・・」というが、一生懸命してくれた。正直、慣れてはいないようで上手ではなかったが、その一生懸命さがいい。というか、感じ方といい、フェラの仕方といい、援交慣れしていないのがとてもいい。

 援交とは思えないほどのいとおしい時間

もう一度ディープキスをして、挿入。
「アア!ンンアアアッ!」
声が大きい。お互いに息遣いが荒い。何度もキスをして舌を絡め、汗だくになりながら腰を振り、ももちゃんは思いっきり感じてくれた。

「アアア!アア!アアンっ」と大きな声をあげてくれるももちゃん。「気持ちいい!気持ちいい!」と連発しながら悶えている。正直、今までここまで感じてくれた女の子はいただろうか?

もうたまらなくなり、舌と舌をねちょねちょ絡ませ、思いっきり腰を振った。自分も限界、ももちゃんも限界、お互いに大きな声を出しながら、フィニッシュ。

「いゃん!凄い。なんか出てる!」。ももちゃんのアソコの中で息子がドクドクと脈打つ度に、「アン!アン!」と声を上げてくれる。その後も抜かないまま、かなりの時間の長いキス。援交とは思えないほど、いとおしく感じる時間。そのあと少しイチャイチャして、一緒にシャワーを浴びて、LINEの交換をしてバイバイ。

「これからも会ってくれますか?」というももちゃん。可愛い。可愛すぎる。もちろん、今でも月2回ほど会っている。

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