21歳の女子大生との割り切り体験

 21歳の大学生との割り切り体験【ハッピーメール】

30代前半男性、「SAL3」さんの体験談です。一部編集しています。

 21歳のなかなか可愛い女子大生「まほのちゃん」とまちあわせ

4月某日、桜が咲き乱れる季節。この季節はなぜか、心がときめくというか、誰かに会いたくなる。となればすることは一つ。ハッピーメールのアダルト掲示板(援交掲示板)でかわいい子がいないかチェック。

すると、

「夜の8時ごろから○○駅で会える人いませんか?」という、可愛いプロフの書き込みに目が留まった。名前はまほのちゃん。今いる場所から15分とかからない近場で、時間的にもOKだ。

ということでメッセージを送る。
「会えますよー。」と。するとすぐに返事が来た。

「ホ別2でいいですか?」とのこと。OKして待ち合わせた。

 いわゆる「心が寂しいから援交」の女の子

待ち合わせ時間ギリギリ、仕事を終えて、まほのちゃんにメールを送る。

「仕事が終わったので、今から行きます。」

そのメールに加えて、車の車種や着ている服の色を伝える。すると

「私は薄いオレンジのコートです。」との返信が。駅に着くと、まさにその通りの薄手のコートを着た女性が歩いてきた。見た目はとっても可愛く、当たりのようだ。

「はじめましてー。」「こちらこそ。」そんな挨拶をしつつ、車に乗り込んできた。特に警戒をする風でもなく、会話もはずんだ。そして、そのままホテルへ。ホテルに入ったのは夜の8時半ごろ。部屋はあまり空きがなかったが、何とか空室はあった。

部屋に入ったらすぐにお金を渡して、たいして会話もなく、仕事のようにエッチをするという子もいるが、まほのちゃんはそんなことはなかった。部屋に入ると、くつろぎながら会話をする。

彼女は21歳の大学生で、そろそろ就職活動の準備をしないといけないそう。気ばかり焦っているが、何をしていいかわからないなど、軽い悩み相談のような会話もした。

 完全なアタリの女の子だが・・

軽く会話をしてから、一緒にシャワーを浴びる。服を着ていてもわかったが、脱いだらやはりなかなかのものだった。今まで出会った人の中で一二を争うほどのスタイルのよさだ。

シャワーを浴びてから一緒にベッドへ。ベッドの中で会話しながらキスをしたりしていたら、ビンビンになってしまった。だんだん我慢もできなくなってきたので、まほのちゃんも濡れていることを確認し、ゴムをつけて挿入。ものすごく感じているようで、声も激しく、そしてかわいい。相手が感じているとこっちも感じてしまい、数分でいってしまった。

その後もピロートークしたりキスをしたり、まほのちゃんも単なるビジネス援交ではないようで、癒しというか、孤独を埋めたいような雰囲気が伝わってきた。抱かれることで心の穴を埋めているようで、「また会いたい」と何度も言っていた。

普通、今回のようなエッチを風俗でしたら4~5万はかかるところ、2万で済んでしまった。しかも、単なるエッチではなく恋人気分まで味わえた。これは本当にアタリだ。

だけど、私はある程度大人だからわかるが、この子は深入りしてはいけない子だ。割り切りは割り切りでなければいけなくて、恋愛感情的なものをどちらも持ってはいけないのだ。帰り際にLINE交換をし、キスをしてバイバイしたけれど、おそらくもう会わないほうがいいだろう。そう思った割り切り体験だった。

「SAL3」さんが使った掲示板 ハッピーメールはこちら