20代前半の女の子との割り切り体験

 21歳専門学校生との割り切り体験【ハッピーメール】

40代後半男性、「エントリす」さんの体験談です。一部編集しています。

 「気になるボタン」から始まる援交

ハッピーメールを使っていたら、すぐ近くの街に住んでいる20代前半の女の子が足跡をつけてくれた。

プロフィールを見たところ、新人のようであまり埋まってはいない。ところどころ空欄で、真面目に出会いを探している感じは全くない。ただの冷やかしか、または完全な割り切り娘なのだろう。

とはいえ、コメント欄に「おいしいものを食べることが好き。」と書いてあって、よくありがちな「大人の交際希望」や、「優しい人を募集しています」と言った言葉はない。

一応念のために、「気になる」ボタンを押しておいたが付いた。するとまさかの、その日の夜に、

「こんばんわー。今度、条件ありですけど会えませんか?」

と返事が。あ、やっぱり援交なのね、と思いながらも、素人ぽさが全開なのでなんかいい予感がしてメールで会う約束を。

 ショッピングセンターの駐車場でご対面

実際に会ったのはそれから3日後でした。待ち合わせは、田舎なのでショッピングセンターの駐車場。そこに来たのは、背の小さな可愛い女性。名前は「ゆいちゃん」、おそらく仮名だけど。

私のストライクゾーンの真ん中低めくらいのゆいちゃん。車に乗ってとっととホテルへ直行します。車の中での会話は割り切りの話。

「いつもこういうこと(援交)しているの?」と聞くと
「むかし、定期で会っていた人がいたけど、最近は全然ですー。」とのこと。本当か嘘かわからないけど。

さらに、
「〇〇さん(私のこと)さんのプロフみたら、優しそうだったから」と。
まさかちゃんとプロフまで読んでくれてると思わなかったので、結構感動する。ゆいちゃんいい子だなー、と割り切りなのにちょっとした愛情を感じながらホテルへ。

 ものすごく愛おしく感じた体験

いつもの割り切りよりもちょっと興奮した状態で、いつものラブホテルへ。外観も内装も綺麗で、割り切りするときによく使うホテル。もちろん、そんなことは言わず、「ふーん。中はこんな感じなんだ。いつも外側は見てるんだけどねー。」みたいなことを言いつつ、部屋へ直行する。

部屋に入った時点でかなり興奮が抑えられなくなっていたので、ベッドに座った状態で熱く長いディープキス。キスをしながら彼女の服をゆっくりと脱がしていく。

胸はCかDくらい。程よいサイズで弾力があって、一番好みの大きさだ。アソコはもう、かなりビンビンで、ゆいちゃんを抱きしめながら、そしてキスをしながら思いっきり腰を振った。激しく腰を振り、激しく感じる彼女。そしていつまでも激しく続けるディープキス。そして、発射。

発射した後も抜かないままにディープキス。なんか、かわいくて愛おしくてたまらない。ただの割り切りなのに。若い頃であれば間違いなくこのまま抜かずに二回戦へ突入したことだろう。しかし、残念ながら二回戦をする元気はなく、そのままキスしたり会話したりいちゃいちゃ。うーん、たまらなく可愛い。

その後、LINEの交換をして車で送り、バイバイ。あまりにも良かったのでその後も4・5回会い、濃密な関係を持ちました、終わり。

「エントリす」さんが使った掲示板 ハッピーメールの詳細情報