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援助交際はとっても危険

援助交際は危険。特に、女性は暴行や恐喝、ヤリ逃げなどとっても危険です。

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女性は援交なんか割に合わない

援助交際は男女とも危険がついて回りますが、圧倒的に被害に遭うことが多いのは女性の側です。男性の場合、現金を持ち逃げされたり、最悪の場合でも美人局に遭う程度で済みますが、女性の場合は暴行や恐喝、ストーカー被害など、遙かに危険性が高いのです。

素性の知らない男性とホテルという密室で過ごすわけですから、何かあった場合でもすぐに助けを呼ぶことすらできないのです。

女性に起こりうる様々な危険

女性にとって、一番被害に遭う可能性が高いのはヤリ逃げです。しかし、ヤリ逃げなどはまだかわいい方で、暴力や恐喝、ストーカー被害などの危険があります。もちろん、妊娠というリスクも。

ヤリ逃げを防ぐには、必ず前金でもらうことです。しかし、男性は男性で持ち逃げされることを警戒しているため、ホテルに入ってすぐにお金をもらうことを嫌がる人もいます。その場合は、シャワーを浴びて、お互いに裸か下着の段階でもらうようにしてください。

恐喝や暴行といった被害も起こりうる

ヤリ逃げ以上に怖いのが暴行や恐喝といった被害です。見知らぬ男性とホテルという密室で2人きりになるわけですから、そこで何をされてもすぐには助けを呼ぶことはできません。

いい人ならいいですが、部屋に入ったとたんに豹変し、お金を払わないどころか暴力をふるう人だって中にはいるわけです。ものすごい変なプレイをする人だっているかもしれません。

また、中にはハメ撮りをする人もいます。ただの趣味でハメ撮りをするだけならいいですが、そのビデオがネットに流出することもあります。そして最悪の場合は学校にも家族にも援交していることを知られてしまい、学校を辞めざるをえなくなったり、家庭が崩壊したりするのです。

また、ハメ撮りのビデオを元に恐喝されることもあります。恐喝と暴行はセットになっていることもあります。暴力をふるわれた上にハメ撮りされ、そのビデオを元に恐喝されることもあり得るのです。

被害を防ぐには

上記のような被害を防ぐためには、もちろん援助交際をしないことが一番です。しかし、どうしてもやめられない人は、とにかく警戒をするしかありません。

まず、条件が良すぎる場合は注意してください。相場よりもずっといい条件の場合は疑ってかかることが必要です。

また、絶対にハメ撮りはOKしないこと。もしお願いされたら、きっぱりと断ることです。それでもお願いしてくる場合は、とにかくその場から逃げてください。さらに、自分の携帯番号やメールアドレスなどは絶対に相手に教えないことも大事です。一度会って、この人は大丈夫、と思ってもすぐには信用しないことも大事です。

とにかく、警戒はどんなにしてもしすぎることはありません。援助交際では自分の身は自分で守るしかないのです。

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